アーユルヴェーダは、サンスクリット語のアーユス(生命・寿命)と
ヴェーダ(科学・知識)が合わさった言葉で、生き方、生活の智慧が詰まっています。
WHO(世界保険機関)でも正式に推奨している健康増進法でもあり
身体・心・精神・魂のレベルで健全である事、バランスが取れている事を重視し、病気
になりにくい身体作りを目指します。
2020年11月17日
11月は冷え乾燥のケアを

静岡県静岡市清水区AYURVEDASALON PRA-NAです。
お早うございます。
今週は温かくて大変過ごしやすいですね。いつまでもこのままがいいですが、季節は冬にむけてどんどん寒くなってきますね。そうすると風のエネルギーヴァータ⇒冷たく、軽く、乾燥していて、動きがあり、不規則であるといった性質が増えていきますので、生活養生はこの時期必要ですね。

☆11月の養生法☆
①身体を冷やさない
②オイルマッサージで肌の乾燥を防ぐ
③甘味、塩味、酸味を適度にとる
④適度な運動で身体を温める
⑤規則的な生活、十分な睡眠を心がける
⑥良質な油分を適度にとる
⑦旬の食材をとる
⑧入浴で身体を温める
⑨温泉へ行く
⑩自然の場所へいって歩く・見る。
⑪白湯飲みをする。
7番目の旬のものですが、サンマ・柿・梨・里芋・くり・サツマイモ・などがいいと思います。なるべくこの時期の旬の食材を食べて生活養生したいですね。(*^_^*)
お早うございます。
今週は温かくて大変過ごしやすいですね。いつまでもこのままがいいですが、季節は冬にむけてどんどん寒くなってきますね。そうすると風のエネルギーヴァータ⇒冷たく、軽く、乾燥していて、動きがあり、不規則であるといった性質が増えていきますので、生活養生はこの時期必要ですね。

☆11月の養生法☆
①身体を冷やさない
②オイルマッサージで肌の乾燥を防ぐ
③甘味、塩味、酸味を適度にとる
④適度な運動で身体を温める
⑤規則的な生活、十分な睡眠を心がける
⑥良質な油分を適度にとる
⑦旬の食材をとる
⑧入浴で身体を温める
⑨温泉へ行く
⑩自然の場所へいって歩く・見る。
⑪白湯飲みをする。
7番目の旬のものですが、サンマ・柿・梨・里芋・くり・サツマイモ・などがいいと思います。なるべくこの時期の旬の食材を食べて生活養生したいですね。(*^_^*)
Posted by PRA-NA at 10:19│Comments(0)
│毎月の養生方法